健康飲料ジュアアルディペコ ケニア茶大使館公認サイト




羽田空港 国際線・国内線でのゲートイン、ゲートアウトで販売しております。

又羽田空港オリジナル「ジュアアルディ ペコ」ペットボトルの販売もスタートいたしました。

より安全で、安心な本物の「ジュアアルディ ペコ」をお楽しみください。


企 画    日本空港ビルデング株式会社

  販 売   株式会社伊藤園フードサービス


羽田空港では既に「juaardhi」ジュアアルディを導入し、

羽田空港ではいち早く皆様の健康を考え、株式会社伊藤園フードサービスと

ペットボトルをプロデュースし、新しい分野をつくりあげております。






 標高2000メートルで生き抜く力    提供:ケニア政府観光局




S.K.マイナ.MBS

ケニア共和国 特命全権大使


ジュアアルディ パッケージ


ジュアールジャパン株式会社はケニア大使館との共同でテアフラビンが豊かな「ジュアアルディ」原料を開発

既にTVで発表


ジュアアルディとは、スワヒリ語で太陽「JUA」ジュア、大地「ARDHI」アルディという意 味からつけられた名前です。

ジュアアルディの原料

* カメリア シネンシス :つばき科の茶で、ケニアの標高2000mを超える高地で栽培

 (赤道直下で、紫外線の強く厳し環境の中で育つ茶葉ゆえに力ず良豊かな成分があると言われております)

* アスパラサス リネアリス(ルイボス)

:まめ科の常緑潅木で、南アフリカ南部に自生。シーダバーグ山脈の乾燥地帯が原産地。

ルイボスとは、現地の言葉で、「赤い潅木」という意味。アフリカでは、昔から長寿のお

茶として利用されてきたものです。

 ポリフェノールについて

茶に含まれる代表的な成分としては、ポリフェノールが挙げられますが、ポリフェノールは

5,000種以上に及びます。そして、どの植物にもポリフェノールは含まれていますので、野

菜や果物にはポリフェノールが入っているのです。しかし、ポリフェノール量はそれぞれ変

わってきます。また、分子構成からいくつかに分類することができます。

<フラボノイド類>

*カテキン(緑茶、ワイン)

*アントシアニン(ブドウ、ブルーベリー、なす、黒豆


*イソフラボン(大豆、豆腐、納豆)

*フラボノール(タマネギ、緑茶)

*フラバン(みかんやレモンなどの果物)

<フラボノイド系以外のポリフェノール>

*クルクミン(ウコン、生美)

*フェノール酸(コーヒー、ジャガイモ、ごぼう)

*タンニン(紅茶、ウーロン茶、柿)

お茶に含まれるポリフェノールは主にカテキン類ですが、他の代表的なポリフェノールはテ

アフラピン類です。テアフラビン類はカテキン類が2つ結合して生成されます。テアフラビ

ン類は茶葉が発生する過程で生成されますので、発酵時間が長くなるほどテアフラビン類の

量は多くなります。

カテキン類とテアフラビン類を比較すると、抗酸化、抗菌、脂肪吸収の抑制などの作用があ

り、カテキンよりテアフラビン類の方が強いと言われていて、テアフラピンのことを

スーパーカテキンと呼ぶ。




協力 ケニア政府観光局国


SOD様作用 ORAC値

ポリフェノールには、抗酸化作用がありますが、体内にある抗酸化作用をもつものは、SOD

(スーパーオキシドジスムターゼ)という酵素です。ポリフェノールは酵素ではありません

が、このSOD酵素と同じような働きがあるということで、SOD様作用と呼んでいます。

* 抗酸化作用とは、活性酸素を消去する作用のこと。活性酸素は体内に侵入してきた細菌な

 どを排除する働きがあり、生命維持には必要不可欠なもの。しかし、過剰になると細胞に

損傷を与えると言い、それが生活習慣病、老化現象、病気などの原因の一つになっている

と考えられています。

* 活性酸素は、紫外線、大気汚染、タバコ、食品添加物が原因で、体内に生成されます。また、

呼吸している酸素の約2%が活性酸素になると言われています。

*SODの生体内での生成量は、20歳をピークにして、加齢とともに低下していきます。そ

のため、加齢とともに病気に陥りやすくなるのです。

現在の日本人は豊かな食材をバランスよく噛みしめ、とることでビタミン群は十分とされております

活性酸素は老化の元凶とみなされ、活性酸素から身を守ることの重要性が指摘されています。

弊社のお茶は(古くから伝わる(煎じる))十分に沸騰させ多くのポルフェノールをお取り下さい。


弊社はケニア大使館・共和国と共に歩んでおります。



ジュアールジャパン株式会社

公式サイトはこちらからです。